看護婦を妻にした夫の宿命 「世界中で共感した8つのこと」僕の場合 2/8

Hiroyuki自身がこの記事を読み終わるまでにかかった時間は約2分です。

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看護婦あるあるの記事を

前回 http://hiroyuki.hitogoto.org/life16/ に引続き

記事にしてみる。

 

2.仕事でつらい日があっても、妻の仕事のつらさにはかなわない

これに関しては、僕も8回ほど転職を経験してきて思うけど

自分も結構つらい経験してきたとは思うけど、、、

看護婦の実体験は流石にないから、どんなに看護婦業が辛いのかは

わからないのが本音だ。

 

でも聞いた話だけで想像すると

流石に、それは僕もその経験はしたくないし、そんな辛い思いはできれば

避けたいというのはいくつかある。

例えば、、、

 

  • 排泄物の処理
  • 下の世話
  • 死に直面する
  • 不規則な生活
  • 部署移動による難易度が高い知識の取得と勉学

 

この文字だけパッと見ただけでも、いい印象を持つ人は少ないだろう。

きっと、、、

 

僕が経験してきた辛さといえば、、、

  • 一年生の経験をアルバイトも含めると10回以上
  • 35歳で18歳の学生に顎で指示される
  • 41歳の時、入社初日に40歳のおばちゃんに理不尽に説教喰らう。
  • 38歳のとき、甥っ子が高卒1年目に就職した先の給料に負けてる
  • etc,,,

 

こんなところだろうか

まだいっぱいあるけど、改めて書いてみたら、ウチの奥さんの辛さから

したら俺の辛さなんて、なんてショボいんだろう!?

 

まさにこれが当事者意識?!

被害妄想みたいなもんだろうか。確かに世界が共感した8つの

ウチのひとつ、【妻の仕事のつらさにはかなわない】

は僕も漏れなく該当してるな。

 

 

もう少し、この事実に気付いてれば、奥さんとも

もうちょっと仲良くいれたかもしれない。

かもしれない。

 

 

 

 


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